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コンテナ船とトラックが行き交うコンテナターミナル(日本発テマ向け 40HC 海上輸送)
日本主要港 → テマ港(ガーナ) / 40HC

日本発 テマ(ガーナ)向け
40HC 海上輸送・ブッキング

日本の主要港からテマまでの40HCコンテナを、複数船社のレートを比較して手配します。所要45–60日が目安です(気象・港湾混雑などにより遅延する場合があります)。お見積りから予約までオンラインで完結します。

所要日数の目安45–60遅延する場合あり
コンテナ40HCFCL / SOC

日本 → テマの航路・所要日数の目安

テマ港はガーナの主要港で、首都アクラの外港として機能しています。日本からは欧州または中東での積み替えを経由する西アフリカ航路で結ばれています。所要は45–60日が目安で、船社・スケジュール・シーズナリティによって前後します。気象条件、港湾混雑、抜港などにより遅延する場合があります

テマ向けは積み替えを伴うサービスが中心です。積み替え港での滞留があるため所要日数に幅が出ますが、複数のルートを比較して、その時点で条件の良いものをご提示します。納期に余裕がない場合は、日数を優先したルートもお調べしますのでご相談ください。

積地日本の主要港(横浜・東京・名古屋・大阪/神戸ほか)
揚地テマ港(GHTEM)/ガーナ・アフリカ
所要日数(目安)45–60日遅延する場合あり
対応コンテナ40HCFCLSOC対応

所要日数は代表的なサービスの目安であり、到着を保証するものではありません。船社やサービスにより異なり、気象・港湾混雑・抜港などによる遅延も生じます。確定スケジュールはお見積り時にご案内します。

テマ向け 40HC 海上運賃の目安と変動要因

アフリカ航路は就航する船社とサービスが限られるため、スペースの希少性が運賃に直結します。需要期は確保自体が難しくなることがあり、早めのブッキングが結果的に費用を抑えます。

当サービスでは複数船社のレートを横並びで比較し、その時点で最も条件の良いものをご提示します。カード決済にも対応しているため、資金繰りを圧迫せずにブッキングいただけます。

ガーナ向けの港・通関・内陸輸送の注意点

西アフリカ向けは事前船積確認(現地制度)が求められる場合があります。仕向国の要件を事前にご確認ください。

必要な書類と期限はこちらでご案内しますので、初めてのガーナ向けでもご相談ください。内陸仕向けの場合は、ドレージや転送の可否を事前に確認しておくと日程が読みやすくなります。

SOCコンテナにも対応

アフリカ、特に内陸国向けはコンテナの返却先がないことが多く、ディテンションが積み上がりやすい地域です。返却が不要なSOCコンテナの利点が最も大きい仕向地といえます。

アフリカの他の航路

同じアフリカ向けの航路もお取り扱いしています。仕向地が決まっていない場合は、内陸費用まで含めた総額で比較してご提案します。

よくある質問

日本発テマの所要日数はどのくらいですか?

45–60日が目安です。船社のスケジュールや繁忙期の混雑により前後し、気象・港湾混雑・抜港などにより遅延する場合があります。確定スケジュールはお見積り時にご案内します。

アクラまで運べますか?

可能です。テマ港はアクラの外港にあたり距離が近いため、市内への配送手配ができます。

ガーナ向けで事前に必要な手続きはありますか?

事前船積確認など、現地制度に基づく手続きが求められる場合があります。品目によって要件が異なるため、事前に現地の輸入要件をご確認ください。

ダカール揚げとどちらが良いですか?

最終仕向地によります。西アフリカ内でも国が変われば通関が別になるため、仕向国の港で陸揚げするのが基本です。

40HC(40フィートハイキューブ)の最大積載量は?

内容積はおよそ76立方メートル、最大積載重量は26.5トンまでです(船社や機器により異なる場合があります)。貨物情報をお知らせいただければ、適切なコンテナと概算をご案内します。

見積りは無料ですか?支払い方法は?

お見積りは無料です。お支払いはクレジットカード(VISA / Mastercard / American Express / JCB)に対応しています。アカウント登録後はMy Pageから見積り・予約・管理が行えます。

日本発テマの40HCを、いまのベストレートで

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