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セネガル向け輸送イメージ:コンテナ港とクレーン

日本からセネガル・ダカールへ

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日本 日本の主要港
海上輸送 海上輸送
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ダカール(セネガル)

日本発 セネガル向け
海上輸送サービスとは

セネガルは西アフリカの玄関口であるダカール港を擁し、周辺内陸国への中継地としても機能します。日本各港からダカールまでは海上輸送で直送でき、中央アジア向けのような長い陸送区間は発生しません。中古車・中古タイヤ・建設機械など、当社が取扱い実績を持つ商材を中心にお引き受けします。

INDIAN OCEANCHINAJAPAN横浜・神戸・博多YOKOHAMA / KOBE上海・寧波(積替)SHANGHAI / NINGBOシンガポールSINGAPORE喜望峰CAPE OF GOOD HOPEケープタウンCAPE TOWNスエズ運河SUEZ CANALダカールDAKARJAPAN – WEST AFRICA OCEAN CORRIDORJAPAN → CAPE → DAKAR日本主要港からセネガル・ダカールへ|喜望峰まわりの海上輸送ルート22,600km総航行距離(横浜起点・概算)DISTANCE48–58所要日数(積替1回想定)TRANSITROUTING / 喜望峰まわり01D0積出横浜・神戸・博多/日本主要港02D15マラッカ海峡シンガポール沖を通過、インド洋へ03D32喜望峰アフリカ南端を回航、大西洋へ04D48–58ダカール入港西アフリカのハブ港へ着岸LEGEND日本発・喜望峰まわりスエズ運河経由(比較)寄港地目的地通過点SENEGALダカール港PORT AUTONOME DE DAKAR西アフリカ有数のコンテナ拠点モーリタニアマリギニアDETAIL / セネガル・ダカールDAY 51

LOCAL IMPORT

現地での輸入通関まで対応できます

通常は荷受人さま側で行う現地の輸入通関・引取りについても、セネガルでは当社が対応可能です。現地に輸入者を立てられない場合や、初めての取引で現地手続きに不安がある場合にご利用いただけます。対応可否は貨物の内容によって変わりますので、まずはご相談ください。

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現地輸入者が不要

荷受人さまが現地に法人を持たない場合でも、当社側で輸入手続きを進められます。

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通関から引取りまで

書類の準備、輸入通関、港からの引取りまでを一括してお引き受けします。

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初めての取引でも

現地の手続きや必要書類が分からない段階からご相談いただけます。

SOC CONTAINER

返却不要のSOCコンテナも手配できます

セネガルのような内陸の仕向地では、船会社がコンテナの返却を前提とするため、COCでの引き受けが難しい・費用が高くなる場合があります。荷主所有コンテナ(SOC)なら返却が不要です。

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返却・滞留費用ゼロ

内陸デポでの返却義務がなく、ディテンション/デマレージが発生しません。

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船社未投入エリアへ

COCの流入が制限される地域にも、ドア渡しで輸送できます。

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現地での二次活用

到着後は倉庫として再利用、または現地での売却が可能です。

FLOW

ご依頼から現地引渡しまで

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